2014年11月5日水曜日

秋の催し

  秋は催しがたくさんです。
先週末の三連休、お礼の挨拶まわりをしていると、
まちの文化祭やバザー、お祭りなどなど
あちらこちらで開催されてました。

今週末も催しがたくさんありそうです。
私は川西南中学校で開催される「どんとまつり」に参加し、
そこで献血することが毎年行事となってます。(^^)

献血も一昨年に30回を越えました。
最近はなかなかタイミングよく献血車に出会えず、
1年1回このお祭りだけになってます。
今年も招待状?が届きましたので参加しようと。

最近はWEBで簡単に探せる様になってました。(^^ゞ

今年は、次女さんが別の場所(高校?)で演奏会らしく、
ビデオ係でそちらにも行かなくてはなりません。
どんとまつりは献血だけの参加になりそう...

昆陽池公園で開催される「ふれ愛 フェスタ2014」にも
誘っていただきましたが...行けるかな?

尼崎市長選挙も告示日なので応援にも行きたいし...
今週末も忙しくなりそうです。

2 件のコメント:

  1.  11月8日(土)の「吉岡さんを励ます集い」、悔しい思いや今後に活かすべき教訓など、いろんな人の思いが出されていました。みんなが語られた内容を集約すると、まさしく、今回の選挙の「総括特集」のようにも。
     捲土重来という言葉がありますが、これは、川西市民の為の大切な議席を獲得するというきわめて大切な任務でもあります。大いにみなさんの総意も集めて、今後の取り組みや活動を進めていただけたらと思います。
     みんなの思いの、先頭に立ってのさらに一歩を、期待しています。
     追伸、、、参加してくれた下のお嬢さんの笑顔、何とも可愛く、みんなを和ませてくれてましたね。あの子の明るく平和な未来を切り拓く責任が私たちにはある、とあらためて。

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  2.  朝日新聞に以下の抗議を。消費税増税にここまで靡き、流れに棹さすとは、、、情けない、と。   
     「11/14(金)付け朝刊、3面の消費税に関する「消費税10% もし先送りしたら・・・」(見出し)、「保育・介護・充実危うく」「財政再建目標厳しく」(小見出し)の記事(中村靖三郎、畑山敦子署名。野沢哲也、福田直之署名)。
     原発の報道では、朝日の記事の努力や奮闘に期待をしていただけに、この消費税の記事は、「消費税ありき」の内容で、もっと、消費税増税のしっかりとした分析をもとに報道しないと、と失望を感じた。消費税8%の折り、貴紙をはじめ、全国各紙が「消費税増税」に無批判に流れに棹さす報道の姿に、安倍政権の思う壺だと感じ、その姿勢は消費税の実態がここまで明らかになってきていても、同じなのかと、あらためての不信感にも。
     私が貴紙と併読している「しんぶん赤旗」11/1付けに、「消費税10%へ 政府宣伝1億6000万円」の見出しで、「社会保障切り捨てながら 『社会保障のため』」(小見出し)の報道が。安倍政権が消費税にどれだけの執念を燃やしているのか明白で、その流れに全国紙が乗っかかっては、報道姿勢が問われる、というものだ。
     消費税増税の事実と経緯を見てみると、4月に消費税が増税され、増税前にあれ程「社会保障のための増税」と言いながら、介護保険の要支援1、2をサービスから切り捨て、さらに、6月に決定した骨太方針では「社会保障を聖域なく見直し、給付を削減する」方向を打ち出している。一方で、大企業に対しては、復興特別法人税の削減(福島の復興はまだ遠く見通しが立っていない今。)や投資減税などで1.5兆円をばらまき、こちらも、骨太方針では「法人税を今後10%減税する」方向である。「社会保障や財源再建のため」と言いながら、国民の負担増で大企業の減税をするという事実。これは、まさしく「国家的詐欺である」と言われても仕方がない。そんな中、貴紙の消費税増税擁護・支援・助け船の、署名入り記事である。私は記者の不勉強を恥じてもらいたいと思う。
     全国紙が世論の形成に及ぼす影響は大きいだけに、「消費税増税ありき」の流れに、貴紙が靡いては、新聞の役割として、何とも恥ずかしい話ではないか、と。消費税増税で、社会保障の何が前進しているのか。消費税が日本でスタートして、何の社会保障が前進したのか。消費税という、貧しい者も富める者も同じく負担がさせられ、「悪魔の税」とも比喩される消費税。日本の多くの家庭が、この消費税の負担増に苦しみ、私たち庶民の生活に大きな陰を落としているのか、全国紙としての貴紙は真摯に目を向け、そこにこそ、目を向け記事を掲載すべきであるのではないか。また、消費税増増税の矛盾や実際に社会保障に結びついていない事実を報道すべきではないのか。
     少なくない人が、あの記事を読んで、あの見出しの構成を見て、消費税10%が実施されないと「保育・介護・充実危うく」「財政再建目標厳しく」となり、日本の未来が危ないと感じてしまうだろう。それは、前述した通り、事実と異なるだけに、貴紙の、あの記事の責任は重い。
     貴紙のあの記事に抗議し、事実を事実として報道することを求めると共に、貴紙の署名記者の説明責任を求めるたい。」

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